
昨今のファンタジーブームに乗ってD社からも新たな動きが。講談社から「ディズニーフェアリーズ文庫」9月刊行とな。どーやらティンカーベルを筆頭にネバーランドに生息する妖精たちの物語を書き起こしていくシリーズらしい。なるほど、ファンタジー小説的見地から言ってもいいところに目を付けましたねぇ珍しくGJ!(笑)
しかしオールカラーで2,500円て…どんな文庫よ('A`) とも思うワケですが、しかしながらこの広告に載ってる妖精たちが…何せ堺正章のDo!ドゥ!Do!(誰も知らんと思うが)でやってたドン・モーガン版の妖精フローレンスが好きだったわし的にキャラデザインがもうクリティカルヒット! てかむしろドン・モーガンの描くティンクが見てみたい!!(完全にトピ違いの話題へ泣笑)
1冊目が良かったら多分全部揃えてしまいそうどす。
