はい、WDWでの購入物をさらして行くシリーズ第2弾でおはす。
いつの日か海外パークに行く機会があれば買おうと決めてたものがありました…そう、スーベニアTシャツ。まあ前回はTシャツ然とした別物でしたけど、今回はフツーに外着のやつです。
なんつーか、現在舞浜で売られているものは普段も普通に着られそうなもの(D24など)、もしくは逆にパーク以外じゃとても着られない(エンポーリアムで売ってるフォトプリ系やキャラクターのでっかい顔プリントなど)ものへと二極化しており、当然乍らマーケティング的に正しいとは言え、スーベニアっぽさが失われている現状は残念でならない。休めポーズのミッキーの斜め上にCaliforniaって入っちゃってるような、遺憾ともし難い「ちょいダサ」感は、スーベニアTシャツシーンから無くしてはいけないのであります例え売れなくても(えー)。そんな地球を一周半程逆回転させたら、むしろかっこ良く見えるようなダサさ(褒めてます)、或いはドーパンのロックスターのようなださカッコ良さ(褒め言葉です)は今や海外にしか存在しないのか。ぐぬぬ〜
mt兄さん曰くパーク以外で着られないから買わないそうだが、そんな事はないんだぜ!むしろ普通に着るんだぜ!(言うまでもなく呆れてましたw)しかし今の職場のドレスコードがキツいのは残念だ…
とにかく今回買うって決めてたのがEPCOTのTシャツ。3枚程ツボだったのだが2枚に絞った。でも3枚買ってもよかった気がする。とほほ。アニバーサリーイヤーのため、旧ロゴが出回っており嬉しい限り。右のVネックは無意味なスポーツテイストが、左は今の待受画像と同じってあたりで決めますた。うはwwだせえwww(褒め言葉です)

襟の内側にはタグの代わりにFigmentとミッキーのプリントが。フィグのPVCとかあればも欲しかったのだが、いまプラッシュかメモスタンド(でかい)くらいしかなくて断念。 Continue Reading →

これってぎーバー以来か…ぎーバーはたまにどころか諸般の事情で続けて出向いとりますけどもw
オーランドから帰って上野でmt兄さんと解散したタイミングでokosozukinたんに捕束され、いま新宿なんだけど逢えないか、と。しかし女子同士とは言えこの状態では誰にも逢えんし(ノーメイクで超ヨレヨレ)(…ん?)、機内で寝てたけど何だか体調もよくわかんないしなー…と暫しの葛藤を経て、結局リフレッシュしてからでもおkとの事になり、ならばと。何せ数年ご無沙汰だったしねえ…飲みに出掛けられる位子育ても上手く回るようになったのかよかったよかった。相当お待ち頂いた末に邂逅を果たした次第…何せ今回の宿、木場だしw
で、連れてって貰ったのは新宿ゴールデン街のbar plastic modelという。テクノポップ掛ける店だから行こうよー!て事だったのだが、フタ開けたら80年代カルチャーオールおkなお店でざんした。けいこりんも半ば強引に呼び出しw 3人で着いた時には満員だったのだが、若干帰られるというので数分外で待機。店内に入った時には光GENJIが流れておりました。
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店内はざっとこんな感じ。

↑この時コソーリ録ってた環境音はボツである模様。みんな残念なりね!つことで第94回配信ちうー。第92回と第93回もよろしくね、と。(端折った)
さて、以前から噂のFantasmic!2時間前はこんな感じ。会場内はD音楽属性的にたまらん選曲で溢れ、次第にウェーヴが起こります…普通の人はこっちなんですよ!! >やかましわ
というワケでIlluminationsですが(えええ)恐らく実際に見たら倒れるだろうとは以前より常日頃思ってたけど、実際に倒れるとシャレになんないのでw 結構ふんばって見てましたよ。極力視界も塞がないようにして(つまり涙だだ流し) ファインダー越しに見る程無粋なものもないので写真も撮りませんでした1枚も。眼前には花火とレーザーとLEDと溜め池(失敬な)しかないのに、自分の視界では溶けたマグマが冷えて大地に花が咲き乱れ、文明が栄え人々が手を取るセレブレーションが見えた。我ながらアタマおかしいんじゃないかとも思ったけど、すごい。これが現代の魔法なんですよ。ここまで書き乍ら思い出してまた涙腺が…困ったものよのう。これがシンパシー…ちぃ覚えた!(←こうでもしないとw)
まあ実はこの後SpectroMagicやWishesも予想以上に大変で、兄さん内心相当呆れてたんじゃないかと思うんだけど、途中で放棄される事なく最後まで介護を…て、ちょw あの説明はだいぶコーティングして貰った感じ。いろいろ迷惑掛けたけど、兄さんと一緒だったからこそ見る事のできたものもいろいろあってね。これが他の人とだったら知る事すらなかっただけに、感謝してもしたりない位なのだけど、兄さん的褒められツボはどうやら別のところにあったみたいですwww Continue Reading →

結構以前に「ピーターパンに学ぶモテの極意」みたいなエントリを書いた事があったけど、今回は別にその続編でも何でもありませんw
以前から散々書いたり喋ったりしてるけども、まあ簡単に説明すると、個人的には「自分にない要素を多大に持ち合わせている」あたりがティンカー・ベル(以下ティンク)に魅せられている大きな理由で。若干ケツがでかいながらも申し分のないプロポーション(文字通りのトランジスタグラマー!)に詰まった極端な性格。物語上では母性のウェンディと対比してひどく嫌な性格に映るものの、自らの命を投げ打ってまでピーターパンを守ろうとする健気さがたまりません。しかしヤツは鈍感力の帝王だから見ているこっちまで困ってしまうよ!w
そんな極端故にクルクルとエモーショナルなティンクの数ある表情の中で、当然笑顔や生意気な仕草もたまらんのですが、実は一番グッと来るのが怒り顔や不機嫌ぶり。何せ然るべきところで怒りを出せない自分なので、こーいう空気を読まずにありのまま不機嫌を通せる感じは心底から羨ましいですねえ。周りはたまったもんじゃないけど…昔、職場の先輩に居たんですよ超お天気ガールが。1日に何度も機嫌が入れ替わる365日秋空性格で、周囲みんな振り回されっ放しだけど、本人至って悪気なしという。いやー羨ましい。自分の場合、機嫌悪いのが周りに知れてしまうと迷惑掛けるしなあ…と思うクチなので、家の外(特に職場)では常にニコニコ面を装着中。まあそれが良くないのは解ってるんですけど、どーしても自分が呑み込む事で物事がうまく回るなら〜と思う性格なので困ったものです。まーアイツならしょーがねえな、て言わせたもん勝ちなんですよねw Continue Reading →

ホレ。
日本からシカゴまで13時間、5時間の足留めを経て国内便に乗り替える事3時間。入国審査であの動画(何かはポキャで)に迎えられ一瞬パァァ…となったりもしたものの、その間壮絶な機内サービスと初めての時差は苦行以外の何物でもなく、もう来ねえよウワァァン!!と思わなくもなかったけれどw オーランド国際空港に足を踏み入れたら、事前に見ていたとは言え実際はもう想像以上のレトロフューチャー(以下ださ未来←えー)で瞬時にして上がる上がる。兄さんにはすげえニコニコしてると呆れられ、髪の毛ボッサボサでニッコニコのスナップを撮られたりもしたのだが、もう怒る気も起きない…てそれ単に疲労じゃんですがwww
行動記録はmt兄さんが既にちくちくとまとめております。 Continue Reading →