なんかエラソーに説くようなタイトル続いてすんません。かつて「偉ぐなくとも正すく生きる」と説いたのはエンペラー吉田でしたが。つことで第53回配信ちうでございます。関係ねえーw
5分前のことすら恥ずかしいアダグジが、若干前のエントリを振り返…ギャー恥ずかし過ぎて氏ぬ(そんなにか)。とりあえず今のところ順調にいっとるな。あー公開ちうではシャイン・ア・ライトがまだか。音楽映画はジャンル問わず観とく方針なので何とかしていきたい。 Continue Reading →
で、昨年の映画締めは「ラースと、その彼女」に。その後WALL-E吹替も見たけど一応リピートにつきノーカウントという事で。余談だけど吹替のイヴたんは後半妙に有機的ですた…セリフで言うと「ダメ…ダメェ!!」なんですがw 余談以上。
ラース?は予告見た際、いつぞやのTOKYO!みたいに明後日にすっ飛ばされるキワモノの予感が…それはひょっとしてギャグで言ってるのか!?と思いきや実際は全く真逆だったわけで。
…テストの答案のバヤイだけどね。つことで第51回配信ちうー、て古いよ!えーん
もうこの後3回分収録→配信済なので遠い昔の事のようだが、年明けに大掃除したっていいじゃないかそれが大人の事情だ!と開き直りながら補足して参ります。ことすもよろすくおながいしますよ。
とはいえこの回に関しては若干フライングしたのでさらっと終わらせて頂きますが。
いやしかしまさかこんな事になろうとは…
超映画批評『ティンカー・ベル』100点(100点満点中)
実際自分も意外なカタチで現実に叩きつけられ太郎の一件と繋がったクチなんで(その辺また次で)共感できる点はありますけど「ティンク=現在のアメリカ」はちと読み過ぎなんじゃねーのかなーみたいな。それにしても以前はラセター兄さんが手を入れたと聞くと軽く動揺が走ったものですが
↑恐る恐る観に行ったら意外とよかった、て話はパイロット期にしてますが今更わざわざ聴かなくていいです。ただ3Dで観る意味はあんまりないw Continue Reading →
サンタのじいさん笛吹いて踊れとか青島さんひでえwww と思わざるを得ない「クレージーのクリスマス」というナムバーがございまして(参考)
ねとらぼ:「忘年会」「テンパる」は英語で何?――「平均日本人英語」 – ITmedia News
個人的に年の瀬になると爆風スランプの「Yeah!年末」と並んで思い出される曲なんですがそんな事とは全く関係なく、クリスマスはもういいよね…と時期前倒しで食傷気味の小売店感覚で収録された第50回配信ちうでございます。ヾ(・ω・)ノ ハピホリデーズ
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一応時節柄に合わせた画像を貼って茶を濁すダイエット。(ロケ地stview)
えーどうも。m.c.MTとDJケーオリィィィーでお送りしてま…せんがポキャリング・インフェルノ第46回、第47回、第48回それぞれ配信ちうでござーい。
今回なぜリリースラッシュかと申しますと、所定の回数を年内でクリアしたいってのと、WALL・Eネタバレは分けたほうが聴き易かろうという需要と都合が合致、てかそれ以前にお蔵にしたトークがもう…喋れば喋るほどそれぞれ自分の心をえぐる手を止められないみたいな事になったもんですからwwwひどいひどい泣くに泣けんwwwww
ほしのこえAA
は見た当時全力でdisったんですけど(但しクオリティは驚愕。もうおひとり様のデスクトップから何が生まれてもおかしくないって初めて思った)、これに関してはなあ…まさかこんなにfitするとは思わなくて。もうね過去に似たような事を言われたとか、毎回が距離と格差の戦いだとか、毎回が最初で最後だから焦るとか…あーこの先の話は酒の席用にでも取っとくわ。しないかもだけど。まあとにかく見てみて下させ。んでみんな心をビダァァァン!!されてみるといい(ひでえwwwww)

観るときと観ないときの差が激しすぎてこりゃとても映画好きとは…てのはともかく、最近立て続けに観ておるので忘れないうちにメモしておく。まず、まあこないだ喋ったけども矢口監督最新作ハッピーフライト。羽田発ホノルル行きANA1980便を飛ばす人達の物語で、そのフライトにまつわる複数の物語が平行して進行するものの、それらは殆ど交わらぬままそれぞれに結末を迎えるってのは珍しいと思った。瞳孔半開きの田辺誠一も新鮮だったし、結構イラッ☆とさせられる綾瀬はるかタソの新米CAもそれっぽくて良かったけど、一番印象的だったのは田畑智子のグランドスタッフのストーリー。まあ若干自分に近いものを感じたせいもあるのだろうけど。一方寺島しのぶが後輩を育てるタイプの上司だったり、普段ぐうたらでもやるときはビシッとやる岸部一徳の姿なんかにはじーんと去来するものがありました…久しくそゆ人に出逢ってないので。しくしくしく
あと特筆点は無駄に緊迫感を煽り過ぎないミッキー吉野のスコア。普通だったらストリングスでギリギリギリギリやっちゃうところを、敢えてマリンバっぽい音色でじわじわ仕上げる職人技スバラシス。そいや「全員がこの一便だけ掛かりきりなのはおかしい」て言うレビューを耳にして驚いたのだけど。実際のところ一連の業務は平行して行われてるだろうし、まんまやったらだいたい映画にならんでそw ところで「またこれかよー」の飛行機型フィンガーチョコみたいの気になったんだけど、あれって何処のお土産なんですかね。
そいや夜のピクニックAA Continue Reading →
とパルコフィクションAA
は見てないな…アドレナリンドライブAA
とひみつの花園AA
は見たけどこのシーン以外殆ど忘れちゃった><… 年末年始あたりに矢口祭りしようかすらw

連絡不行き届きのせいで残業が決まったものの、今待ち時間で何の作業もできないのでエントリ上げちゃうぞこんちくしょー。先日札幌駅のコンコースでこのような展示にでくわしまして、面白がって隅々見とったのですが、その中から突っ込まずに居られなかったものなどをピックしていくよ!

ABBAねーあったあった。ドキュメンタリーなんですかねえこれって。この映画の評判はまったく聞いたことがないですが…そいや当時ミュージックマガジンの評論家4人による新譜レビュー(ファミ通みたいな感じ)でABBAの当時の新譜を取り上げてた際、他の3人が音楽性について触れてたのに対し、唯一鈴木慶一だけ「ABBAの2人の女性のうちどっちともやりたいとは思わない」という書き出しで笑い死にしかけたのを思い出しました。
参考(?):ナタリー – 鈴木慶一が語る「テクノ歌謡は僕らの砂場だった」
↑この辺にすごく触れたいのだがまた後日!
一方エルヴィス、これ数年前に名画座企画でデジタルリマスタリング版を観たけどすげえいいです。とても昔のものとは思えない神画質そして編集の妙味。またなんでエルヴィスがあんなに当時の女子を魅了したのかがよーく判る作品。機会があれば是非スクリーンで。DVD出てるけど微妙に内容が違ってて…公開後のリリースなので恐らくこれだと思うんだけど。
公式サイトにリンク張るの忘れてたすんません…そして予告ナレが若本御大w
封切が首都圏に遅れる事約1ヶ月。やっとこさ観ますたよ久々のバカ映画。しかし現在全国津々浦々のミニシアター系で上映ちうだったり公開待ちだったりどす。>参考
以下ネタバレなしで書きますが。 Continue Reading →