マチコマ(堀北真希)は、アメリカの高校から聖フォアグラ学園に編入してきた高校2年生。やっとのことで転校先となる2年C組の教室へ辿り着くが、待っていたのは男子生徒たちからの手荒い歓迎の儀式だった。からかわれふらつきながらも席に着こうとすると、そこへひとりの生徒が入ってくる…小栗旬(荒川良々)だ。その顔を見てマチコマは息を呑む。実は中学時代に将来有望な高跳びの選手として活躍する小栗のジャンプを見て感動、以来大ファンに。しかしある事件をきっかけに高跳びを止めていた。そしてマチコマはそんな小栗に再び跳んでほしいと願い、性別を偽って学園に編入したのだった。そして二人は、学校で開かれるミュージカルのオーディションを一緒に受けることに。そんな二人の計画をバスケ仲間やガブリエラの友人は反対。しかし本当に二人を邪魔しようとしていたのは、演劇部で幼稚園の頃からミュージカルの主役を務めているシャーペイとライアンだった。 果たして一行は「若さの泉」を発見し、55匹のピンキーを集め、時の運行を守り抜く事ができるのだろうか。 さあ、子トラのチャンドゥと一緒に新しい航海へ出発!“心のコンパス”を信じて、最高の宝物を見つけよう。
…なワケあるかヴォケwwwwwwwwwwwwww
実際書けない間どうだったかと申すと、もう息抜きも許されない程の多忙を極め、転職して1年も経たないのに給与が遅延。かつサービス残業当たり前ですが何か?の状況下で心身共にズタボロになり、退社を決めたとたん会社も倒産。とりあえずギリギリで離職手続できたのが救いという状況乍ら、2年連続同じ時期に路頭に迷うという前代未聞の事態に、ああもうwebは辞めて販売とか電話とか別の仕事しようかな…と思うものの、不思議とweb以外の職種には尽く縁がなく、途中高自給につられて始めたアウトレットモールでのカード勧誘という過酷な短期バイトを挟み、季節的にうわもうスーツ勘弁!氏ぬ…と道に倒れて誰かの名を呼(ry なところ運よく?現在の派遣元に拾われ、早いもので半年が経ちました。やっと来月から有給が付くよううう
正直交通費も出ないし、年収もがっつり下がっておかんに迷惑掛けているので、いつまでもこのままというワケには行かないなあいろんな意味で…と思うとですが、反面もう企業でwebの第一線なんてのは精神的に無理で。まあ第一線は前職でやったからもういいや…まったくいい仕事を残せなかったのがアレだが。
とりあえず現職では「ミッション」を課せられているので、己の職務経歴に堂々とプラスできるものにしたいと思っとります8月までの間には。
一方、課外活動のハナシ。
お友達であるぎーたか氏の物販サイト強制終了ドットコム(ForceQuit Store)のリニューアルをやりました。こっちが何かと予期せぬ事態になった事もあってえらい事迷惑掛けたんですが、フツーなら容赦なく他に振るものを寛大に対応して頂けて非常に助かりました。一応今後もいろいろと作業は控えてまして、ぼちぼち掛かってく予定です。魅惑の新製品も控えてます。よろしくよろしく。ほら、今年もTシャツの季節が始まるよ! 早いつの。
また、年末には惜しまれながらクローズしたオルトアール総合雑談中心のほんのおまけ本のほうに参加しますた。詳細はちとこちらでは割愛しますが、なんかピンと来た人はサイトをチェックスしてみてくらさいまし。
あとはdpost.jpポッドキャストで中の人であるmtakeshiたんの相方やっとります。既にこの時よさげな人巻き込んでなんかオモロいことやりたいすねーいいすねーみたいな話題は出ていたものの以後特に進展せず、半ば忘れかけてホケラ~としてたらば去年の11月に突然重い腰が上がったらしくついったでナンパされた次第(爆笑) しかしその間D系で誰も手を染めてなかったというのもねえ。恐らく日本のD好きやパークマニヤにはマカーが少ないものと思われ…
種時代はmtakeたんの膨大な引き出しを開けてくお手伝いでしたけども、リニューアル後はこっちの引き出しもいろいろ開けられるっぽいです。ひええ…じょ、じょうとうなんだ…ぜ(小刻みに震えながら)
つことでべしゃりは救いようのないブサ声ですが、おヒマな方はお付き合い頂けると幸い…です。
そんなこんなで満を持してのブログリニューアル。嘘みたいな反動ていうか恋のような衝動で巡りめぐりつつまた書いて参りますので、体調とよく相談してお付き合いください。
以下、拝借したあらすじに敬意を表する出典集。
売り上げランキング: 14
ホームエンターテイメント (2008/01/23)
売り上げランキング: 63
売り上げランキング: 1812
売り上げランキング: 1395
売り上げランキング: 11
第2版 メモリーノート&シールつき (東京 in Pocket)
講談社 (2007/09/20)
売り上げランキング: 48017






コメントする