これの続き、では投げ過ぎなのでw 下記箇所の続きという事でセルフ引用。
ショーの曲。自分が行ける行けないに関わらず聴いとくべきってのは自分も痛感してて、事前に曲を把握してイベントに望むとより一層心に焼きつくような気がする。また観るまでの間に散々展開を妄想しといて、現地で答え合わせしてみるのも一興かと。
まー確かにモノによってはネタバレだったりするけども、とは言えReflections of Earthみたいのは稀有ではなかろうか昔からしつこく言っとるが。何せもう曲だけで既にストーリーが表現できてんだもんなあ。コトバも文化も年齢性別も超えてゲストの心に入ってくるものが創れるイマジニアやっぱすげえ…て実際に見てないおまいが言うなという声が随所で上がるのはわかってますw
それにしても5年で終了する筈のものが今やリピーターを温かく迎え入れるものになってるのは素晴らしいよね…て話はオフトークだったかしら。アララァ(SOUL’d OUT口調で)
参考:d&b audiotechnik – News archive 2007
もし舞浜にそんなようなものがあったとすればキャンドルライト・リフレクションズぐらい?…と思ってたけど、よく考えたらEパレもそうか。多少のリニューアルは挟んでるもののスタイル自体は決定的に変わってないし。例えマンネリといわれても10年日記のような想い出のレイヤーが作れるイベントはひとつくらいあるべき、てそう思うのは恐らくそれは自分が「地方ワンデーさん」だからなのかもね。近年たまたまとは言えデーパレのスパンが短いのもなあ…ちなみにムービン・オンには一度もお目に掛かれませんですた。
Eパレについてもポキャで何度か触れた気がするが、ついでなので多分まだ話してないやつをひとつ。個人的にはドリームライツよりオリジナルのほうが技量が上だと思う。これは所謂「昔はよかったイズム」ではなくてw
確かにドリームライツはキラキラ感当社比120%増(推定w)だしバラエティに富んだ選曲が心を掴む。しかし仮に誰かに曲の一部を切り取って聴かせても、確実にEパレがイメージできる人の割合は決して多くない気がする。実はオリジナル版のEバレはどのパートを切り取っても常に一定のシーケンスフレーズが流れているのだけど、ドリームライツはそれが消えてしまっているのが多々見受けられて残念至極。シーケンスあってのEパレなのに…多数の曲を盛り込んでスイートにする事が如何に難しいかって事だに。オリジナルはmoogの音色が印象的だけど、ドリームライツのメインはNord Leadかなあ。コルグの音もしてる気がするけど。イントロのテッテケテーのあたりの軽く倍音を含んだシンセが…あ、すいません//////// つことでこれ、初回盤だけ聞き比べ可能です。
シーケンスといやドリームス・オン・パレードの時だったか、パートナーズ付近で待機してたら開始時間になってイントロが流れたものの先頭フロートはまだ遥か手前。フロートが来るまでの間暫くドンカマだけ鳴ってたので驚いたんだけど、パートナーズのあたりだといつもそんな感じなんですかね。場所が場所だけになんかカッコ悪い… Continue Reading →
えーども。毎度おなじみヒゲとボインAAでお送(ry 第30回配信ちうー。仕事の合間に軽く箇条書きしてみたところ、今週はこっちも長い予感なのでちゃっちゃとやりますよもうちゃっちゃと。別になんかシャレになってないからとかじゃなくwww いやしかし長くなったらなったで各地に戦慄が。べ、別に全部聴かなくたっていいんだぜ…
まず便利帖について。これってただディズニーランドが好きなだけでは作れない本だが、嫌いだからといってこうなるものでもない。しかも好き嫌いの次元ではないところから始まってるから(即ち勝ち負けw)最低限の客観的目線がキープできていて、かつ散々外の世界を見てきた人だからこうなっている。アマゾンレビューには「もっと夢のあるガイドを」という声があったけど、この人が書くものにそれを求めるのは愚の骨頂。実際「舞浜という戦地で天下を取りたい」という野望があるのならこれくらいの覚悟は要る。もっとも自分の場合、戦地に赴きながら戦線離脱しているのでデータとかは別にどうでもいいんだけど、目線とか考え方に共感するところはあるので黄本に続き赤本も買ってしまった(文庫はほぼデータのみでパス)。強いて戦う事があるとすれば暑さ・寒さとフトコロ事情くらいw
実際思えば2000年代前半の自分のパーク通いも、ティンクを取っ掛かりにDの道に入門して以来、いろいろと調べていく結果やはり舞浜は避けて通れないと。子供よりむしろ大の大人を惹き付ける彼の地にはいったい何が…という興味が起点なので、この本には禿同やひざぽんの箇所が多い。覚醒以前の自分にとってのディズニーランドは、目の上のたんこぶや小鼻のメンチョウみたいな存在で、動向が気になりながらも実際に訪れるのは五輪周期というライトユーザーだったので、以前を知る人達的にはミイラ取りがミイラ状態に映ったようだ。散々「終 わ っ た な 。」とは言われたけども、巨大な鼠の大看板を左右に避けたらそれまで見た事のないものが見えてきて、そこら辺に興味を駆り立てられ続けてコンニチ。しかも散々外界を見てから入ったDの道なので、たまに元ネタが解ったりとかするとニヤニヤが止まらない。いやしかし…もし同人誌作ることになったらインタビューしてみたいなあホリケンさん、てそんな予定は微塵もありませんが(というか誰もノッてくれないんだもんwww)。
そいやどれだったかモデルコースの最後で「ピアリでとんかつ食って帰る」てあったけどうまいの? あー確かにうまそうではあるw
…て「通ってんじゃん」て声が上がりそうだけど、気持ち的には去年の3月くらいで舞浜熱はひと段落。いつだったか喋った気がするけど、もう舞浜に求めるものはなくなったかな…と悟った。25周年にあまり食指が動かなかったのもそゆ理由。本国まで出向くのはもう現世のカルマだと思っているのだけど、いかんせん先立つものがね…燃油サーチャージの件もあるし…とほほほ。燃油はある程度なったら落ち着くような気がするんだけどなー。 Continue Reading →
さて、明日から北京五輪ですね。(棒読み)
社会に出て以来、制服の会社だったり商売替えしてもweb稼業だもんで、比較的ドレスコード無用で通ってたんですが、現在の勤務先は何でもいいヨ?(もちろん常識内で)とは言われたものの実際ジーンズ禁止だったり「オフィスカジュアルで?」て何それ喰えんの? w というワケで渋々と会社用の服を調達してますよええ主に某ニクロで。とは言え同じ事務所に通年日替わりチュニックラーが居るため、被らないように気を使わねばなりませぬ。はーマンドクセ。
クールビズだしよかろうと(自分の中で折り合いをつけながら)夏場はポロシャツラーを決め込む事に…一昔前の襟立て必須な時代だったら絶対着なかったけど。んで、ちょっとしたきっかけから久方ぶりにちろちろとギャルソンを覗いておるのだが、ムクムクとオサレがしたくなってきた。あーでもフトコロは実際厳しいのココロ…と思ってたところ、件の水着問題がらみでこんなニュースが。
「スピード社の水着、川久保玲さんがデザイン」スポーツ‐その他ニュース:イザ!
Speedo – LZR RACERョ – コム デ ギャルソン
ちょ、オラ買ってくる…てことでホレ。 Continue Reading →

画像で見るとあまり感じないが、実物は書のダイナミックさ(これが”心”と解るまで結構かかったw)と箔プリントの押さえた光沢具合が渋いバランス。洗濯してくと割れてくるんだろうか…一瞬パーカーと迷ったけど白スエットしかなかったのでやはりポロに。サイズはレディースがSとMしかなくて、メンズのSと迷ったもののやっぱ丈長いし…ジャストで着たいし…俺スシでもいいし(?)
昨日の午後、いま日本を騒がす著名なワンオブ禿…そう、かつて大泉逸郎がテーマ曲を作ってヒットさせたあの
孫 違 い !!!
冗談はさておきw iPhoneに関してこのような発表がありますた。 Continue Reading →
激しく気持ちを揺さぶられながら2年間の割賦金に縛られヒィヒィ言うとるウィルコムラーのアダクジにとりましても、定額ブランの2段階制導入は大変喜ばしいニュースであり…まあよく見ると端末が安くなったワケではないのだが、比較的早い段階で見せた柔軟性は評価に値するであろう。ついったのタイムラインにもやたら「禿」の字が躍ってましたが。ひでえwwwww
7/31レディースデーで8/1定例映画の日という惑星直列が起こったので(違)、一念発起で咳止めシロップ片手におっさんホイホイ映画を立て続けに消化してきますた。以下ネタバレ8割程度なしで。
河崎実監督の世界破滅・三部作第2弾…だったのか!(前作は日本以外全部沈没*AA) サミットなんかやったってしょーがねえだろというようなメッセージがひしと伝わってくる由緒正しい怪獣映画でした。お約束のシャーマニズムとそれっぽいスコア(伊福部昭リスペクト?)、そして各国首脳のキャラ付けがまた絶妙。ギララを倒すために持ち回りで用意する科学兵器もお国柄がよく現れてニヤニヤ。つい先日実際にWTOが交渉決裂したけどなんか解るような気がしました。フランスの色ボケ首相が通訳とデキちゃって、抜け駆けでちちくり合ってたお陰で…みたいな展開の皮肉さもまたニヤニヤ。ザ・ニュースペーパーの純ちゃん晋ちゃんの付けっ鼻がそれぞれ特殊メイクになってて似加減アップ、てそりゃそうか。ところでタケ魔人だけど…あれホントにたけしかなあ。本人だったら地顔にメイクして出てくる筈。どうもたけしのモノマネをするスーツアクターにしか見えないんだよねえ。セリフだって一切アドリブの匂いがしない…ギャラの都合? いずれにせよたけしの使い方はおいし過ぎるとおもいますた。あーでもどっちかと言や日本以外?のほうが好みかな。尺はもーちと短くてよかったと思います。次作も期待。ちなみにエキストラの皆さんがワーとか逃げ惑ってるのはここです。←早速話題のストリートビューに貼り替えますたw

肯定は賛辞よりも否定よりも愛だと思っている自分にとって「これでいいのだ」はこの上ない愛の言葉です…あんまり言われないけど。そして「天才バカボン」は人生の哲学書でした、て↑ココロのボスかよってのは聞きませんw
という事で赤塚先生ありがとう。あの世で菊千代とふたりの奥さんと仲良くやってるといいなあと思います。トリビュート聴けなかった事だけ残念ね。
えーども。ジャージの二人でお送りして…ないよ! つか何やってんすかマコタン(本業はこちら)。ちなみに個人的には佐々木小次郎役が印象的ですた。一方宮本武蔵役は内藤剛志…おっと80年代回帰はそこまでだ。アーッただこれだけは言わせて欲しい…室井滋の中島みゆき役は最高だっ…た…と…
いきなり何のことやらですが第29回配信ちうどえす。あー先週半ばに風邪を患いまして実は収録もどうしようかと思ったけど、この後からみるみる具合悪くなってったのでドタキャンとか延期とかしなくて正解だったなと。前半ごっそりカットされておりますがwwwww Continue Reading →
いやしかし声が出ませんよ困った。何を言っても不機嫌ぽく聞こえるせいかこの週末は本当に大変ですた家の中が…まあいつもの事ですがねとほほ。とにかく15日までは鋭意調整してかなくてはなりませぬ。それ過ぎたらまた倒れたりして。キャハー!